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【10・11 ドラフト会議】北海道の高校・大学から10人がプロ志望届を提出

2021年9月17日14:00
 2021年10月11日のプロ野球ドラフト会議まで1ヵ月を切り、プロ志望届提出者が全日本大学野球連盟、日本高等学校野球連盟のホームページで公示されました。

 北海道の大学・高校からは10人が提出(9月16日現在)大学生は、北海学園大学の鈴木大和(すずき・やまと)選手のほか、東海大学札幌キャンパスの山彰太(やま・しょうた)投手など4人が提出しました。

 また高校生は旭川実業高校の田中楓基(たなか・ふうき)投手、北海高校の木村大成(きむら・たいせい)投手、札幌日大高校の前川佳央(まえかわ・よしひさ)投手ら6人が提出しています。

 2021年のドラフト会議は10月11日(月)。2週間前の9月27日がプロ志望届の提出期限となっています。

 ◆北海道のプロ志望届提出者(9月16日現在)
(大学)
守屋 秀明(東京農業大学北海道オホーツク)
小林 治大朗(釧路公立大学)
鈴木 大和(北海学園大学)
山 彰太(東海大学札幌キャンパス)

(高校)
田中 楓基(旭川実)
山口 航汰(旭川大)
木村 大成(北海)
大津 綾也(北海)
浦本 晃聖(札幌創成)
前川 佳央(札幌日大)

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