UHB RECRUIT [北海道文化放送リクルートサイト]

フロンティア精神を忘れず豊かな明日の北海道をひらこう/ユニークな企画と楽しい番組でUHBを大きく発展させよう/信頼と協調で夢と希望に満ちた職場をつくろう

社員メッセージ:UHBで働く社員を紹介します

営業局 業務部

長内 陽一    総合職/2013年入社

今どのような仕事をしていますか?

スポンサー(お客様)の商品やサービスを紹介する番組「土曜プレゼンアワー」、映画・音楽情報を紹介する番組「映女と音女とユリコ」という営業番組のプロデューサーをしています。
スポンサーのニーズに応えつつ視聴者の方々により楽しんでもらえる番組作りを心掛けています。番組に出演している札幌よしもとの芸人さんたちといつもワイワイ楽しんでいます。

印象に残っている業務は?

入社1年目、報道部に所属していた時の話ですが、「雪崩に巻き込まれた時の対処方法」というテーマで取材に行った時の話です。山に連れていかれ、雪の中に埋められました。身動きも取れず視界ゼロの中、10分程放置され体温も低下。本当に死ぬかと思いました・・・笑 取材後に食べたラーメンの温かさが今でも忘れられません。笑

仕事のやりがいは?

自分が携わった番組を電波に乗せ北海道中に放送するため、ミスが許されないという大きな責任は伴います。
しかし、視聴者の方々から番組宛てに「面白かった!」「これからも頑張って!」というような手紙やメッセージをいただいた時は本当に嬉しいですし、番組のOAによってスポンサーの商品の売れ行きが向上したなどと聞くと、最高に気持ちいいです。

UHBに入社してよかったことは?

UHBは年の差関係なく、みんなで楽しく仕事ができる職場環境だと感じています。良い意味で個性の強い人たちが多いのもUHBの魅力の1つだと思います。
また、若いうちから色々な仕事を任せてもらえるので面白いですよ。名ばかりではありますが、現に僕は29歳で番組プロデューサーをさせてもらっていますし。チャンスがいっぱい転がっている会社です。

UHBが社会に果たしている役割とは?

北海道民のための情報を常に発信し、北海道を支えることだと思います。時には面白い番組で人々に笑いを届けたり、時にはニュースで人々の命を守ったりなど。
北海道のために、テレビ局・UHBにしかできないことを日々探求し続けていくことが永遠のテーマだと思います。

あなたのワーク・ライフバランスは?

休みの日は3歳の娘と0歳の息子とひたすら遊んでいます。日ごろ仕事で溜まった疲れを子どもたちに癒してもらっています。
家族の笑顔が仕事へのモチベーションになるので、休日はとことん家族サービスです!と恰好の良いお父さん的なことをとりあえず言っておきます 笑

就職活動を行なう学生にメッセージをお願いします

正直めちゃくちゃ不安だと思います。その不安を吹っ飛ばすくらい徹底的に努力してください。内定をもらう努力ではありません。自分自身と向き合う努力です。
どういう人間でありたいのか、どういう人生を歩みたいのか。そうすれば自然と答えと結果はついてくると思います。
家族・仲間、いつも周りにいてくれる人たちへの感謝の気持ちを忘れずに。頑張ってください!

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