UHB RECRUIT 2019 [北海道文化放送リクルートサイト]

フロンティア精神を忘れず豊かな明日の北海道をひらこう/ユニークな企画と楽しい番組でUHBを大きく発展させよう/信頼と協調で夢と希望に満ちた職場をつくろう

社員メッセージ:UHBで働く社員を紹介します

東京支社 営業推進部

菅原 大樹    一般総合職/2015年入社

今どのような仕事をしていますか?

東京支社でスポットデスクという仕事をしています。本社の業務部と似ていますが、外勤の営業部員はもちろん、直接広告代理店の方々と毎日やりとりするのが東京での仕事の特徴です。どのようにしたらスポンサーのニーズに応えられるのか、どのようにしたら売上を伸ばせるのかを日々考えています。

考え抜いた結果、スポンサーから発注を獲得できたときは気分爽快です。
時には、営業部とお互いの主張がぶつかりあうこともありますが、それだけ真剣に向き合っているということ!その先には美味しいお酒が待っています(笑)

就職先をUHBに決めた理由は?

元々は報道記者に憧れてテレビ局を志望しました。様々なテレビ局があるなかで、地元北海道の情報を発信したいと思ったことが一番です。
言葉では説明しにくいですが会社説明会や、面接で会った人から伝わる雰囲気がしっくりきたことがUHBに決めた理由です。

UHBに入社してよかった(嬉しかった)ことは?

一人ひとりの仕事の領域が広く若手でも様々な仕事を経験できることと、どんな部署でも好きなテレビにすべての人が関わることができることです。
また、東京では系列各局の方々が同じように東京支社で仕事をしているので仲良くなれるのも魅力のひとつです。

学生時代、社会人(UHB社員)になるためにどのような準備をしましたか?

「取材は足で稼ぐ!」ということで、好きなアイドルのライブを観るため、遠くは沖縄まで行ってきました!(笑)
真面目なところでは、テレビ局のインターンシップに2週間参加したり、テレビ局の情報番組でのアルバイトもして、実際の現場の雰囲気に触れられるようにしていました。

どのような人(学生)といっしょに働きたいですか?

とことん好きなものがある人です。何かに打ち込める人は魅力的だなと思います。これだけは人に負けない負けたくない!というものがあると、ひょんなことから仕事としてカタチになったりするかもしれません。

UHBが社会に果たしている役割とは何だと思いますか?

報道でも制作でも営業でもオールUHBとして「情報」を視聴者に届けることだと思います。ニュースだったり、美味しいお店や新商品の情報だったり、そのような情報がきっかけで北海道の方々の生活に新しい何かがうまれたら嬉しいです。

就職活動を行う学生にメッセージをお願いします。

私は就職活動を「社会の先輩方とおしゃべりができる場」だと思って楽しむようにしていました。初めは緊張しますが、せっかく実際に働いている人と話すことができる貴重な機会ですので、様々な会社の人と会ってたくさん話して、そのなかで自分に合った働く場所を見つけてほしいと思います。

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